【YokaiSwap】Stable Koiのやり方【クロスチェーン】

Stable Koi(ステーブルコイ)って何?

今回は GodwokenのYokaiSwapの第二弾IDOのStableKoi(ステーブルコイ)について
StableKoiは、Nervosネットワーク上の主要なクロスチェーンスワップで、価値が他の資産に固定されている暗号通貨の一種である安定コインのための流動的な基盤を提供します。

この分散型流動性アグリゲータを使用することで、誰でも自分の資産を複数の流動性プールに貢献させ、手数料を得ることができます。

既存のクロスチェーンプラットフォームですとAnySwapなどが近いですね。

そのため、安定したコインやトークンを簡単に交換することができます。

日程は

・IDOのホワイトリストが2/10

・IDOスタートが2/18~

になります。

第一回のDarumaDAOは一時30倍以上にもなり資金を大きく増やした方も多いと思います。

DarumaDAOについてはこちらの記事をご覧ください

StableKoi(ステーブルコイ)のトークン割合は下記の通りです。

  • IDO→5%
  • Liquidity Reserve(流動性による配当)→9%
  • Teams&Advisors(チーム&アドバイザー)→25%
  • Partnership&Ecosystem(パートナーシップとエコシステム)→25%
  • MiningReserve(マイニングによる配当)→36%

上記の割合でいくとIDOでは全体の5%しか割り当てが無いため、StableKoiスタート直後はDarumaDAOの時の方に急騰することが考えられます

IDO傘下にはCKB -YOK LPが必要なことがYokaiSwapのツイートで発言されていますので

今のうちに準備しておくことをお勧めします(ぎりぎりになると、どんどんCKBとYOKの価格が上がっていきます)

ホワイトリストの詳細

ホワイトリストに登録するには、2022年2月10日午前2時(UTC)から2022年2月17日午前2時(UTC)まで実行されているホワイトリストキャンペーンに参加

2月10日にTwitterでgleamキャンペーンのリンクが共有されますので、そこから応募しましょう。

Gleamでの応募タスクは下記になります。

1,Twitterで@yokaiswapと@Stablekoiの両方をフォロー

2,YokaiswapのTwitterでピン留めされた記事をRT

3,StablekoiとYokaiSwap Discordに参加

4,YOK/CKB LPトークンのスクリーンショットをアップロードする(金額は自由)

5,Godwoken L2のウォレットアドレスを登録

上記5項目です。

YokaiSwapに参加していることが条件になりますので、まだ参加されてない人は早めに用意しておきましょう

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IDOの詳細

• IDOでのトークン価格: $0.000025

• プロジェクト評価: $25,000,000

• 総供給量: 1兆

StableKoiトークン($KOI)IDOは2月18日午前2時(UTC)に始まり、2月19日午前2時(UTC)に終了し、IDOの販売期間はわずか24時間です。

IDOには、オーバーフロープールホワイトリストプールの2つのプールがあります。

$ KOIトークンは$0.000025で購入できます。

(コミュニティホワイトリストプールは20%、パブリックオーバーフロープールは80%)。

コミュニティホワイトリストプール⇨ホワイトリスト当選者

パブリックオーバーフロープール⇨ホワイトリストに当選しなかった人でも参加できる(ただし参加金額に応じてもらえる$Koiの枚数が決まる為大口有利)

ここで大口が$Koiを入手する為に大量のLPを入れる可能性が高いです。

公平性を維持し、クジラの効果を軽減するために、ホワイトリストに登録された各ユーザーには最大300ドルしか割り当てられません。

ここはダルマの時と同じです。この時点で爆上げがほぼ確定されます。

まだ始めていない方は、早めに始めておきましょう。

YokaiSwapの始め方(準備編)

YokaiSwapの始め方(運用編)

StableKoiでなにができる?

StableKoi(ステーブルコイ)を使用することでNervosと他のブロックチェーン間の資産移動を円滑にします。ユーザーは以下のことが可能になります。

  • 安定コインのスワップ
  • 同じ資産を別のチェーンから交換する。
  • KOIトークンでステーク、稼ぎ、エコシステムを統治する。
  • 流動性提供による、スワップ手数料の配当や、利息受け取り(流動性の中には一部貸出プロトコルに提供)

ちなみに初期の流動性の提供は下記で決定しているみたいです。

  • usdc(eth) – usdt(eth)
  • usdt(bsc) – usdt(eth)
  • usdc(bsc) – usdc(eth)

KOIの効率的な運用方法

YokaiSwap内でのKOIの運用方法について記事を更新しましたので

そちらを参考にしてください

YokaiSwap運用〜応用編〜

コインチェック