【爆益妖怪】Yokai Swapのやり方-運用基礎編-【YOK】

それではYokai Swap(妖怪スワップ)のやり方の運用基礎編を説明します。

必ずYokaiSwap(妖怪スワップ)の準備編を読んでから、進んでください。(準備編が終わっていないと、ウォレットが接続できない為)

Yokai Swapのやり方〜準備編〜

Yokai Swap(妖怪スワップ)へ接続

まずはYokaiSwapをSafepalWallet(セーフパルウォレット)で開いていきます。

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)を開き画像の赤丸のところを押します。

赤丸のところを押すとアプリを選択するような画面になりますのでYokaiSwapのアイコンをクリック。

アイコンがない場合は、上部タブの”Other”を押すと出てきます。

YokaiSwapのアイコンを押すと、Yokai Swapが立ち上がります。

では次の項から運用するための準備段階の説明をしていきます。

通貨ペア(LP)を組む

まずYokai Swapで運用していくにあたり、運用方法は二種類あります。

*YokaiSwapの運用方法*
・ LPを組んでステーキングする

・YOKトークンだけで単独ステーキングする

上記二種類があります。

私のおすすめは

  1. LPでステーキング
  2. LPステーキングの報酬の$YOKを回収
  3. 回収した$YOKを単独ステーキング
  4. 良いタイミングで単独ステーキングから$YOKを回収
  5. 回収した$YOKの半分をCKBにSwapして LP化し、再度LPファーミング
  6. 以後繰り返し

ではまずは、LPの組み方から説明していきます。

YokaiSwapを開くとこの画面になるので、CKBが少し残るくらいでYOKをSwapします。

画像では約386CKBあるのでそのうち150CKBをYOKに交換します。

入力したら、”スワップ”を押すと下記画面になりますので、”スワップの確定”を押します

その後、完了と出ればスワップは完了です。

次にCKBとYOKの通貨ペア(LP)を組んでいきますので、画面上部の”流動性”を押して ”+ 流動性の追加”を順番に押します

流動性の追加を押すと下記画面になりますので

インプットを画像のようにCKBとYOKにして数量を入力(画像では違う数量になっています)

入力が終わったら”供給”を押します。

供給を押した後は確認画面になりますのでそのまま”供給の確定”を押します。

供給の確定を押すと、これでCKB-YOK LP の完成です。

では運用編にいきます。

LPで運用してみる

前項でCKB-YOK LPを作成したので次はそれを運用していきます。

YokaiSwapアプリの下部に”獲得”があるのでそこを押して、”ファーム”を選択します。

ファームを押すと、いろいろ通貨ペアが出てくるので一番上の”YOK-CKB”を押すと下記画面になりますので“+”を押します。

+を押すと下記画面になりますので、”最大”を押してから”確定”を押します。

確定を押すと、ステーク済み!という下記画像のような画面が出るので、それが出ればYOK-CKB LPのステーキングが完了です。後はほっておくだけでゴリゴリ$YOKが増えていきます。

これでLP編が終了。

次項からはLP報酬を獲得してからの単独ステーキングのやり方です。

LP報酬を単独ステーキングに預けてみよう

ではまず単独ステーキングを始めるために前項で組んだLP報酬の獲得から始めます。

YokaiSwap下部の獲得→ファーム→YOK-CKBを開いて”YOK獲得”から獲得を押してYOKを回収します。

YOKの回収ができたら、YokaiSwap下部の獲得→プールを選びます。

プールを開くと下記画面になるので、二つあるうちの”ステーキング自動YOK”を押して有効化します。

有効化した後は”+”を押します

+を押すと下記画面が出てくるので、“最大”を選んで”確定”を押します。

これで承認されたら単独ステーキングが完了です。

・自動ステーキングは報酬が自動で元本に追加されていく”自動複利”

・手動ステーキングは報酬の獲得ができる”配当”

どちらでも好きな方を選んでOKです。

補足:プレゼント企画参加前の確認

私は今、Twitterで毎日YOKプレゼントの企画をやっていますが、YOK受取の準備が整っていない方がすごく多いのです。

その準備も兼ねて確認方法を書いておきます。

まずはYokaiSwapの右上を押してウォレットを押します。

押すと下記画面のようにウォレットの画面になるので、囲ってるところの L2 CKBの残高があることを確認してください。ここが0になっているとYOKの受け取りができないので注意してください。

では運用基礎編はここまでです。

今後、いろいろ増えてくると思いますので、その時はまた応用編を書いていきたいと思います。

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